A:心と精神を説明する時に「あなたは神を信じますか?」という問いから始まることが多いのですが、これは、心と精神の違いで、個人の感情や気分がころころ変わる「心」と不変の理性や高次の目的など変わらない「意志」を説明するのに分り易い喩えですが、心と精神の違いとは、我という中心に対して、外側、内側から起こる精神活動の表現です。生命科学に代表されるヒンドゥー教や仏教をかじると良く分かります。
A:良く言われるのが、アーユルヴェーダは、AYUS(生命)とVEDA(知識や科学)というサンスクリット語からできている言葉ですが、いったい生命科学って何なんでしょうか。詳しくはこちらを🔗
A:ご安心ください。使い捨て下着を準備しておりますのでご予約時にオプション選択してください。
A:詳しくはリンクをご覧ください。
A:ご安心ください。アーユルヴェーダが初めての方でも安心してご利用いただけるよう配慮しております。 横浜をご利用いただいたお客様も、大切なリピーター様として京都でお迎えいたします。ご不明な点があれば、ご予約前にお気軽にお問い合わせください。
A.特定の疾患の治癒や改善を目的とした医療施術は行っておりません。
A:アーユルヴェーダでは、セサミ(ごま)オイルが伝統的に広く使用されています。RUDRA AAROGYAM JAPANでは、セサミオイルをベースに数種類の天然由来オイルを組み合わせ、オイルトリートメントに使用しています。
使用するオイルや施術内容は、当日の状態やご希望を確認しながらご案内します。
A.いいえ。当サロンではスチームバスを必要とする施術は行っておりませのでスチームバス設備はございません。アーユルヴェーダ施術でスチームバスが必須というのは誤った考えです。なお、施術後はシャワーをご利用いただき発汗を促していただけます。
A:はい、ご利用いただけます。
施術前は、汗や皮脂などを洗い流してから施術を受けていただけます。施術後もシャワーをご利用いただき、施術で使用したオイルをしっかり洗い流してください。
RUDRAでは、施術後のオイルをそのまま残しておくことはおすすめしていません。 特にハーブを用いたオイルは、施術後に長時間そのままにする必要はありません。
パンチャカルマは、サンスクリット語で Pancha(パンチャ)=5、Karma(カルマ)=行為・技 を意味する言葉です。
古典的なアーユルヴェーダでは、複数の方法を組み合わせて行われる体系として知られています。
RUDRA AAROGYAM JAPANでは、「Pancha=5」「Karma=技」という考え方をもとに、独自のコース構成として、
アビヤンガ
シロダーラ
ハーブ
ヨガ・呼吸法
心身をゆるやかに解放するための時間と体験という5つの要素を組み合わせたアーユルヴェーダ体験をご案内しています。
なお、RUDRA AAROGYAM JAPANで提供するサービスは、医療行為や疾病の治療を目的とするものではありません。
A:アーユルヴェーダでは、身体や生活習慣を整える考え方の中で、現代では「デトックス」という言葉が使われることがあります。
ただし、「デトックス」は医学的な治療効果を保証する言葉ではありません。
RUDRA AAROGYAM JAPANでは、疾病の治療や体内の毒素を排出することを目的とした医療行為は行っていません。
当サロンでは、アーユルヴェーダの伝統的な考え方を背景に、オイルトリートメントなどのサービスを提供しています。
(noteブログ)デトックスについて→
A: 施術時間により施術範囲が大きく異なります。また、パンチャカルマのアビヤンガマッサージでは施術の方法が若干異なります。詳しくは、各コースの説明をご覧ください。
実際のインドで行われている施術内容は動画をご覧ください。
A: 大量のオイルを使用し全身オイルマッサージとなります。基本は全裸でお受けいただいておりますが、抵抗のある方は使い捨て下着をご用意しておりますので着用ください。
A: 特にございませんので、気軽にお越しください。
A: アーユルヴェーダのマッサージセッションでは既知の副作用は報告されておりません。また、ツボ押しや圧を掛けるマッサージとは異なり、0歳時からシニアの方までが受けられるのが特徴です。但し、極端に体重のある方や、循環器系や内臓に基礎疾患のある方は事前にお申し出ください。状態によっては施術をお断りする場合もございます。何卒、ご了承ください。